パソコンの日本語入力で妙にイライラしてしまう

どこの会社でもそうだと思いますが、最近では業務のほとんどでパソコンを使用していますよね。
文書の作成や管理、計算やデータベースの作成、メールなどの連絡やスケジュールの管理…
こうしたものを、いまだに紙の書類でやっているようなところなんて、ほとんど存在していないのではないかと思っています。
私の会社でも、もちろんこうした業務の多くをパソコンでしていますし、もはやパソコンがなければ何も出来ないようなシステムになっています。
しかし、個人に貸与されているパソコンのスペックが低すぎて、ときどきイライラすることもあったりするんですよね。
まあ、与えられているパソコンがその程度のものなので、それほど高度なことが求められることはありません。
しかし、それでも困ってしまっているのは、日本語の変換機能のしょぼさです。
ネットに関してのセキュリティー対策なのか、辞書ソフトのアップデートも滞りがちですし、普通に文書を作るのにも時間がかかってしまいます。
せっかくパソコンがあるのだから、効率化のために何とかして欲しいものだなと常日頃思っています。http://www.zeorymer.com/musee-hige/

パソコンの日本語入力で妙にイライラしてしまう

「キャッスル ミステリー作家のNY事件簿」シーズン5 第21話を見て

アメリカドラマ「キャッスル ミステリー作家のNY事件簿」シーズン5の第21話を見ました。
有名な投資家であるセレブ4人が商談でディナーを食べていたところ、そのうちの一人が何者かに毒を盛られてしまう事件を描いたストーリーでした。ハトやウズラがメインディッシュの高級料理など食べたことがないので、興味津々で見つめてしまいました。
今回華々しく登場して目立ちまくっていたのは、リッチで世界的な有名人である上にイケメンな紳士エリックです。女性陣はみんな夢中で、とりわけラニが妙に色っぽくエリックについて語っていたのが笑えました。そんなエリックになぜか気に入られ、個人的に警護を頼まれて断りきれなくなったベケット。意志の強そうなベケットですが、エリックの口車に乗せられているように見えなくもないシーンもあり、ハラハラしながら見守りました。
キャッスルもエリックのことは素晴らしい人物だと認めているだけに、今回の件は気が気ではなかったでしょうね。しかし冒頭でネットゲームに夢中になりすぎてベケットを放置していたことを考えると、いい勉強になったのかな、と少し意地悪く考えてしまいました。

「キャッスル ミステリー作家のNY事件簿」シーズン5 第21話を見て